ご挨拶

妙輪寺接骨院へようこそ!

院長写真

 

妙輪寺の六十九世住職であった慈教院日森上人が妙輪寺の檀信徒のために「東洋医学研究所」を開院したのがすべての始まりでした。

 

「仏教だけではすべての人は救えない、すべての人を救うためには医療も必要なのだ」

 

今は亡き日森上人の思いを胸に、父の跡を継ぎ医療従事者となった現住職が開院したのが「妙輪寺接骨院」です。

 

妙輪寺接骨院は地域住民の健康増進のために妙輪寺の境内に建てられた「隠れ家」のような医療施設。

 

「すべては患者様の笑顔のために」をモットーに、つねに患者様目線で最高の治療を心がけています。

 

 

山門はいつも開いています

ようこそ妙輪寺接骨院へ

 


妙輪寺七十世住職